CGクリエイター検定の過去問題をCGクリエイターがやってみた

   




 

一体どんな問題が出るのか、以前から若干興味を持っていたCGクリエイター検定

どうやらWEB上でいくつか過去問題にトライできるらしいことを知ったので、CGクリエイター歴8年の私が挑戦してみました。

 

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CGクリエイター検定とは

 

CGクリエイター検定は、CG・WEB・画像処理といったデジタル情報を扱うスキルを計る「CG-ARTS検定」の5種類の検定の内の1つです。

その他には、

・WEBデザイナー検定
・CGエンジニア検定
・画像処理エンジニア検定
・マルチメディア検定

があります。

正直なところ、この資格が仕事や就職に役立つ!とかそういったパワーはあまり無い民間検定で、まぁ趣味の範囲や、自分の知識を確認したいといった自己啓発的な意味でなら、受けてもいいかもしれない検定。

 

過去問題に挑戦!

 

今回試してみるのは、CGクリエイター検定を主催するCG-ART協会提供の「WEB TRIAL」

 

サイト:CG-ARTS検定 WEB TRIAL

 

サイトにアクセスし、「ENTER」ボタンを押してスタート!

問題はぜんぶで5問、4~5つの選択肢から選ぶ方式です。

それでは詳細をどうぞ。

 

第1問:3Dモデルに関する問題

えー、迷いようがなく答えはアレです。

余裕です。

 

第2問:カメラの画角に関する問題

あー、えっと…これ。

余裕です。

 

第3問:ちらしのデザインの「地」を変更する問題

2Dデザイナーじゃないので「地」とか言ったことないけど、まぁ。

余裕です。

 

第4問:マスク合成に関する問題

これはもう。

余裕です。

 

第5問:ベジェ曲線に関する問題

ベジェは何するにも使うものなので、間違いありません。

最後も余裕で、華麗に解答。

 

やっぱりプロにとってこのくらいは余裕ですかな。常識っていうか?うんうん。。

 

そして栄えある結果発表…

 

 

 

 

 

 

あっ…

ひよこ編集長

・・・

まとめ

 

生意気な口をきいて、すみませんでした。

なんか改めて聞かれると、分かんなくなっちゃう時ってないですか?ある?ない?!

 

さー恥をかいたところで、それではまた!!

 

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